ボールペン習字講座の第一回課題がもどってきました

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ボールペン習字講座の第一回課題、がっつり直されて戻ってきましたよー。
ボールペン習字講座課題
書きなれている住所と自分の名前。
何度となく書いているからこそ自分のクセも出やすいんですよね。
自分でもバランスがなんか悪くて書きにくい「地」や「区」は添削も詳しく書かれていました。やっぱり苦手な字ってきれいに書けない字なんでしょうね。

でも「きれいな線は好ましい」と褒め言葉もいただきました!
褒められとうれしくてやる気もアップします♪

この住所と名前は2回目、3回目の課題でも提出します。
練習した成果が次回ちゃんとでるようにレッスンに励まねば!!

お手本

お手本をいただいたので練習帳とは別に住所と名前も練習できます。
書く機会が多い字なのできれいに書けるといろいろなシーンで自分に自信がもてそう。がんばるぞ。

お手本

お手本の文字はやはりキレイ。
そしてきれいな文字は読みやすい。ボールペンだと「はらい」や「とめ」を意識しないで書きがちだけど「習字」の基礎はボールペンでも同じで、お手本は「とめ」「はね」「はらい」がしっかりとあることが見てわかります。
気を抜かないで書くってことが大事なんでしょうね。

1回目の課題ではこの住所・名前の課題のほかに、ペンの光の競書課題も提出しました。
こちらはペン習字技能の級位がつくということだったのですが、自分の級位を知るにはペンの光の購読を申し込まないといけないシステムでした。

2015-09-15 23.19.41-003

競書の提出は任意ですし、ボールペン習字講座の課題とは異なるシステム。級位を知るには別途費用がかかることをあらかじめ知っていないと私のように「えぇ?これって別なの?」とちょっとびっくりしてしまうかも。

ボールペン習字講座の受講料とペンの光の購読料の両方を払うとなると予算的に厳しくなってくることもあるので、最後の課題で提出した競書の級位は受講者に連絡がきたりすると嬉しいですよね。

私は今回、ボールペン習字講座をモニターで受講させていただいているので、ペンの光の購読料を負担してどんなかんじか見てみるのもいいかなーと思ったんですけど、競書の提出はこのあとの課題でも続くのでもう少し上達する後半に6か月の購読をしようかと思ってます。

とりあえず、講座の課題を勧めるのが最優先。
今月中に2回目の課題を出せるよう頑張ります!

受講中です→ボールペン習字講座

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