通信講座を受けるときは資料を取り寄せてじっくり読むのがおすすめ

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ボールペン習字の受講を始めたんですが、がくぶんの2つの講座の資料をもらっているので紹介しますね
資料をもらったのは「ボールペン字講座」と「野菜コーディネーター養成講座」。

がくぶんのHPでも講座の内容はわかりやすく説明されていますけど、資料を請求するとより詳細な内容がわかって、自分が受講した場合のイメージがつかみやすくなります。

ボールペン字講座

ボールペン習字講座
40代なら知っている人が多い「日ペンの美子ちゃん」の講座です。雑誌の裏表紙によく載っていたあれってがくぶんだったんですね。
まず「人前でも自信を持って字が書ける!」っていうフレーズに心惹かれました。
冠婚葬祭の芳名帳にしても、イベントでアンケートに答えるにしても、人の前で字を書くってなんだかすっぴんを見られるような恥ずかしさがあります。それは字に自信がないからなんでしょうね。

ボールペン習字
字のバランスがわかりやすく学べるというのも魅力的。
どこをどうバランスをとればいいのか、それがわかると字がぐっときれいになりそうな気がします。点を打つ位置とか、横棒の長さとか、ちょっとしたことで文字の表情って変わりますもんね。

あとはやっぱり、講師の添削があるというのがポイント。
この年齢になると字を注意してくれる人はいませんからねー。きちんとダメ出しをして導いてもらえる機会というのは重要
それに、自分では「いい出来!」と思っても、別の目でみると「惜しい。ここをちょっと直すともっと良くなるのに・・」っていうポイントがあるかもしれません。それを知らずに「きれいに書けた」と思ってしまうのは残念ですよね。
なぞり書きのお手本帳は100均にもありますけど、添削があるかないかってやっぱり差があると思います。

がくぶんのHPはこちら→ボールペン習字講座

野菜コーディネーター養成講座

野菜コーディネーター養成講座
野菜と果物の魅力を丸ごと学べる講座。受講後は「野菜コーディネーター」の資格がとれます。
この講座の魅力は「美容と健康に最も効果的な野菜の摂り方がわかる」というところ。
野菜を食べると体にいいというけど、何をどう食べるのがいいのか?しょうがは体を温めるとか、キュウリは体を冷やすとか、雑学的に知っているものもあるけど、よくわからないまま毎日の料理に使っているというのが実情。
野菜の持つ力をちゃんと知っていれば、体調や目的合わせてメニューを組み立てられるようになるので、家族の食事を引き受ける主婦としてはとっても気になる講座です。

野菜コーディネーター養成講座
栄養学って難しいイメージだったけど、野菜コーディネーター養成講座のテキストは図鑑みたいなかんじでわかりやすそう。
「おいしさを引き出す下ごしらえや調理例、ほかの食材との組み合わせ方などがわかります」 これはぜひとも知りたい!!

野菜コーディネーター養成講座
レシピもあるみたいなので、野菜の知識を増やしながら料理のレパートリーがふえるのもいいですね。
これから年齢を重ねるにつれて「食養生」って大事になってくるはず。自分のためにも家族のためにも野菜の知識って得ておくとよさそう。

がくぶんのHPはこちら→野菜コーディネーター養成講座

資料請求

がくぶんは2講座まで無料で資料を請求することができます。
ホームページの案内だけではわかない部分も資料には載っている場合があるので、受講を申し込む前に資料を取り寄せてみるといいですよ。やりはじめてから「なんかイメージとちがう・・」ってなるともったいないですからね。

それに通信講座は3~6か月の長丁場、課題をこなす時間の確保やモチベーションの維持など最後までちゃんと受講するためにはそれなりの努力が必要です。「これならやりたい!!」「これならできる!!」って気持ちが固まってから始めないと途中でリタイアしてしまう率も高くなります。事前の検討って大事ですよ。

資料請求はこちら→がくぶん・資料請求ページ

どんな講座があるかはこちら→通信教育の「がくぶん総合教育センター」

資格取得

 

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